仕事と恋愛が上手くいく方法?社会人になったら恋活ではなく婚活をすべし!

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仕事と恋愛が両立できるには?

仕事と恋愛が上手くいく方法は?

なんて文章を良く見かけるんですけど…

社会人になって恋活するのはナンセンスで時間の無駄だってことを言っておきたい。

ただし、結婚しない!一生独身と決めている女性は例外とします。

では本題に入ります。

社会人になったら婚活に舵をきる理由

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高校卒業して仕事に就いた女性は18歳なので
まだ恋活でもOKと考えてます。

しかし20歳過ぎて社会人になったのなら
恋活なんてしてる場合ではなく
婚活をしないと無駄な時間を過ごすことになる。

無駄な時間というのは語弊があるかもしれませんが
人生設計をする上で、
振り返った時にどこが無駄だったか?と考えると

結婚できる年齢なのに”恋活”していた時期なのです。

恋愛も楽しいですよ。
もちろん楽しいしふわふわした気分になる。

ただ、将来結婚して子供を授かって…という
人生設計をしているなら早い方がいいということ。

女性の場合、年齢が高くなるにつれて
高スペック男子には相手にされなくなるということを
まずは知っておきましょう。

仕事に頑張りたい人は頑張ればいい。

ただ、専門職でもない
一般事務で固定給ならば
早く高スペック男子と結婚した方がいい。

あなたの”売り時”ってものがある。

悲しいことに女性は若い方が
高スペック男子に選んでもらえる確率が高い。

これは生物学的にも仕方がないことなのです。

子孫繁栄ということを考えると
男性が若い女性を選ぶのは必然であって
生物学上”普通の流れ”なのです。

だから細くてキレイな女性よりも
健康的で笑顔の可愛い明るい女性がモテるのは

健康な赤ちゃんを産んでくれそうか?
子育てをちゃんと出来そうか?

という点を本能的に見るからなのです。

人生設計の中に「結婚と出産」が入っているなら
20歳過ぎたら婚活しましょう。

早く始めることで、
よりスペックの高い男性と結婚できる可能性が高まります。

 

婚活している女性の大半が高スペック男子を狙っている狭き門

婚活している女性は大半がより良いパートナーを探しています。

出来れば

・高収入
・背が高い
・高学歴
・イケメン

ホント、高スペックな人ばかりを対象として婚活してます。

だったら尚のこと若い時から婚活を始めた方が得。

高スペック男子は、若い子を求める。
なぜなら健康で優秀な子孫を残したいから。

30歳から婚活しようー♪

なんて悠長なことを考えていたら
その時にはもう高スペック男子から相手にされない年齢になってる可能性が高い。

猫も杓子も高スペック男子を狙っているのだから
「狭き門」なことは当然だと思って向かって行ってください。

言っておきますが、
高スペック男子は頭がキレる。

賢いからこそ馬鹿な女は相手にしない。

仕事も中途半端にやっているような子
何にでも一生懸命やれない子
清潔感のない子
所作が美しくない子
器が小さい子
暗い子
会話が出来ない子

こういう女性は相手にされないので
自分の外見と内面を磨きあげてから
高スペック男子に近づいてください。

稀に違う方もいるかもしれませんが
確率論から言うと稀な方に重点を置かない方が良い。

ただでさえ狭き門。

稀な方に期待しても
狭き、より狭き門になりますから。

なぜ恋活ではなく婚活なのか?想像力を働かせよう!

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なぜ20歳過ぎたら恋活ではなく婚活をしよう!というのか?

それは、人生設計を立てたらよく分かります。

もしあなたが結婚して子供を囲んだ幸せな生活を夢見ているのなら、想像力を働かせてください。

女性は悲しいかな・・・
出産するのには年齢制限があります。

稀に40代でも出産されますが、
様々なリスクを伴います。

それは、「年齢=卵子年齢」だからです。

若い卵子の方が健康で元気。
生まれた子供に障害が残る確率も低い。

40代の出産は、障害を持つこの率が4%ということ。
25人に1人の人に起こりうることです。

そう考えると、
出来れば20代で1人を産んでおきたい。
30代前半でもう1人産みたい。

こんな感じで想像するわけです。

では、20代で1人産むとして
結婚してすぐにできるか?というと
それは分かりません。

そうなると25歳前後では結婚しておかないと
お子さんを作るタイミングが遅くなってしまう。

では、結婚が30歳だったとしましょう。

すぐに子供を授かったとしても31歳。
2,3年置いて2人目で33歳、34歳。

子育てするのにも体力があるギリギリの年齢かなと思いませんか?

では、もう少し想像力を働かせましょう!

結婚が35歳だった場合。

すぐに子供を授かったとしても36歳。
2,3年置いて2人目で38歳、39歳。

子育てするのに下の子が動き始める頃は40代へ突入です。
男の子は運動量が多く体力が持つでしょうか?

このように想像していくと
せめて30代前半までに結婚した方が良い
という計算になります

「なぜ恋活ではなく婚活なのか?」

恋活してすぐに結婚できるかどうか?です。

恋愛している間、男性が結婚へ踏み切れるなら恋活もいいでしょう。
楽しいし、ふわふわしてその場の幸せを感じることができます。

もし相手に結婚意志がなく
ただの恋愛相手と思われているだけだったら。

結婚話をしたらその男性は逃げるでしょう。

そして別れることになる。

また最初から彼氏を探す”恋活”が始まる。

同じことの繰り返しをしているうちに
すぐに30代へと突入するのです。

だから20歳過ぎたら恋活してる暇はない。
婚活して、経済的に困らない男性を捕まえておくのです。

若い時に結婚した方がいいのは
高スペック男子を狙うなら
若い方が断然有利だからです。

若くて、明るくて、笑顔が素敵で
この上、器の大きい女性だったら

”無敵”です。

 

高スペック男子が結婚相手に求めること

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高スペック男子=デキる男=超優秀

彼らはピラミッドの頂点から10%と言われています。

そして結婚するなら高スペック男子がイイと
婚活女子は求めています。

では、そんな高スペック男子が求めているのは
どんな女性なのでしょう?

1.社会性
2.自己主張の出来る人
3.自分の意見を持っている人
4.気が付く人

意外じゃないですか?

可愛いとかキレイ、スタイルがいいというのも当然ですが
その部分を置いてもこの4つを重視するというのです。

一つずつ説明すると長くなるので割愛しますが、
もし知りたいという方はこちらをお読みください。

⇒高スペック男子(=デキる男=超優秀)が結婚相手に求めること

 

内容を平たく言えば、

”一般常識がある女性を選ぶということ”

会社で働いて、人と接することを避けていなければ
普通に会社で求められる人材そのものです。

今まで疎かにしていた女性には
考え方や行動を変える必要があるので
ちょっと大変かもしれませんね。

 

まとめ

仕事と恋愛が上手くいくには?

なんて考えているのが馬鹿らしくなりませんか?

恋愛なんてやってる場合じゃない。

結婚へ向けての恋愛ならいいけど
ただの恋愛なら止めておきなさいと言いたい。

20歳過ぎたら、

仕事で生きる
一生結婚しない
子供も要らない

という方以外は、
想像力を働かせて婚活を始めましょう。

女性は若い方が有利。

こんなこと言うと批判を受けるけど
でも現実なんです。

それは子供を産み育てるにはタイムリミットがあるから。

女性の卵子は年齢と同じ。

40代で出産する人もいます。
30代ならまだ大丈夫って思っているでしょう。

でも卵子の年齢はあなたの年齢と同じ。

早い方が健康な赤ちゃんを授かります。

その後の子育ても体力的に楽です。

出来れば...経済力のある男性と一緒になりたいでしょ?

経済的な問題で喧嘩をし離婚になる夫婦が半分になりました。

結婚は生活です。
経済力のある男性を選びたいなら
早くから婚活をした方が賢い選択です。